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映画『ハリー・ポッターと死の秘宝』part1

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ハリー・ポッターと死の秘宝を早速レイトショーで見てきました!
クライマックスということで、全体的に緊迫した空気が流れていて、冷汗でる感じです。
スクリーン見ていると、ビビる感じ・・・(;´▽`A“


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目次

『ハリー・ポッターと死の秘宝』の感想

最終話ということもあって、ビクってなる事が多いw
大分初期の時と、雰囲気が変わっています。
最初は明るいイメージでしたが、話を重ねる毎に重みを増していき、ダークになっていってますね。
ヴォルディモードの登場が増した影響でしょうが・・・。

最初ののほほんとした感じの方が好きです。
恐らくパート2は、パート1よりシビアになってくると思う。。

いつ追手に命を狙われてもおかしくない状況だったので、
見る側も休む暇がないという感じでしたね。

早くパート2が見たいです。
戦いが終わって、のほほんとした場面を見たいですねw

『ハリー・ポッターと死の秘宝』の予告動画

ハリー・ポッターと死の秘宝のあらすじ

まずは、ハリーポッターの意地悪家族の家から始まります。
いよいよ、ハリー・ポッターがヴォルディモードに狙われ始め、皆で守るためにハリー・ポッターに化けて、
対になってアジトに向かう場面から。

ここのちょっと前に、ハーマイオニーが自分の両親から自分だけの記憶を消してしまいました。
両親の心から自分の記憶と思い出の写真から、次から次へと自分を消しているハーマイオニーは見ていて切なかったなぁ・・
ハリー・ポッターとヴォルディモードの戦いが愈々近づいている中、
ハリー・ポッターと共に仲間として歩む決心を付けたということでしょう。
両親から自分の記憶を消すと言う事は、もう戻る家も家族としての居場所もないと言う事です。

アジトに向かう途中、ハリー・ポッターの臭いを嗅ぎつけて、
ヴォルディモードの追手が待っていました。
ハリー・ポッターに化けていた何人かは負傷、そして、ある人がここで亡くなります。
ポッターは、自分とヴォルディモードとの戦いに仲間を巻き込みたくないと言う一心から、アジトを出ていこうとします。

それにロンが気付いて、止めます。
そして、アジトではパーティーが開かれました。

そこでも、やはりヴォルディモードの追手に気付かれ、
アジトは壊滅的な状態になってしまいます。
ここで、仲間とは散り散りに・・・。
とっさの機転を利かせたハーマイオニーがロンとハリー・ポッターを連れて、
ハーマイオニーが昔両親と言った思い出の街にテレポします。

そして、ヴォルディモードを倒すために、
分霊室を探す旅にでます。
今回の『ハリー・ポッターと死の秘宝』パート1では、1つ壊したので、
パート2では残りの3つを壊さないといけない計算(確か)。

ここの分霊室を探す旅が、物凄く長かったです。
分霊室を手に入れるものの、壊す事が出来ずに、身につけていたら、
精神的におかしくなるというリスクがあり、
ロンが精神的に弱い影響もあって、ロンと途中で別れる事に・・・。
ただ、ハリー・ポッターがピンチの時に、やはりダンブルドアの遺品に導かれてロンが戻ってきた。
そこで、ロンはハリー・ポッターを救い、分霊室を壊す事に成功します。

この『ハリー・ポッターと死の秘宝』では、身近な仲間が死ぬと言われていましたが、
うん、残念ながらハリー・ポッターを守るために亡くなりました。
序盤でも仲間が亡くなっていますが・・・。

折角仲良くなれたのに・・・という感じですね。

ヴォルディモードを倒すキーワードが出てきました。
△○|ですね。
古い伝説みたいな話があって、それがなぜかキーワードになっていました。
透明マント(死から免れることができるマント)と、死者を生き返らせる石、ダンブルドアが持っていた最強の杖。
これが、△○|のマークになっています。

これが伝説ではなく、本物だとしたら・・・という事に、ハリー・ポッター達は気付きますが、
時すでに遅し。

ヴォルディモードは、ダンブルドアと一緒に眠っている最強の杖を手に入れてしまいました。
と言う所で、『ハリー・ポッターと死の秘宝』part1は終わった。

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この記事を書いた人

関東に庭付き一軒家を購入したのを機に、ガーデニングに挑戦し続けています。旦那をそそのかしては植物を購入し、試行錯誤しながら育て中♪転勤族の為、2〜3年周期で庭を放置しなくてはいけないのが悩みのタネ。たまに自宅に行くと、アレ?手入れしていた時より植えた宿根草が雑草並みに元気になってる…なぜだ…なぜなんだ!?

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